タスクリストを消す喜び
毎日フランクリン手帳に20~25位のタスクをリストアップしています。
重いものも軽いものも、とりあえず今日やるものは全部、洗い出しています。
タスクリストを書く効果は、「毎日タスクリストを書こう」に書いていますが、この習慣はフランクリン手帳で10年、その前を入れると20年くらい続けており、タスクのリストアップをやらないと1日が始まりません。
さて、1日に20以上のタスクを書いて、優先順位をつけて取り組んでいくわけですが、なんといっても快感はタスクを消す喜びです。
タスクが完了すると、「よっしゃ!」という心の中の叫びとともに、万年筆でチェックを入れます。
この瞬間が最高で、そのおかげで次の仕事に取りかかることができる気がしています。
ちなみに、今日はタスク完了が5つ。着手・進行中が2つ。1日に完了するタスクは、3~5個くらいですね。着手のみで完了が0という日もそこそこあります。
今気づきましたが、「全部完了した日」っていうのは、ほとんどありません。休日に「□今日は楽しむ」というタスクしかない日ぐらいです(^^)。平日で全部完了した日っていうのは、ありませんねー。いつか、そういう日があるんだろうか。
さぁ、明日も仕事。
いくつ「快感」を得ることができるのでしょうか(^^)

しんりん