この場合のCGはがっかり
オリンピックの映像に、釘付けになる毎日です。
結果はもちろん、4年間の挫折や努力なども紹介され、さらに感動が倍増しています。
いろいろな事例には、本当に勇気づけられます。自分もがんばりたいものです。
開会式も圧巻の映像でしたが、捏造されていたシーンがあったとの報道がありました。花火がCGだったようですね。
演出か、捏造か、という議論もあるのでしょうが、花火は本物だと疑わずに感動しましたのでちょっと残念です。
国家スタジアム周辺の建物などもきれいに照明されていましたが、あれもCGか?と疑ってしまいます。
やはり、この手の映像は、実物でやってほしいですね。
本物だからこそ、少々不格好でも感動が得られるのだと思います。
(作品としてのCGも、それはそれでいいできばえだと思いますが)
■今日のうれしいニュース
極めて個人的ですが、ソフト開発が結構進みました。基本機能ができつつあり、動きがあるので面白くなってきました。もう少し体裁を整えて、早くリリースしたいものです。

しんりん